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    • 2014.01.21 Tuesday
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    鉄と琺瑯とガラス

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      園児の母となったら

      『幼稚園行ってる間は楽だわ〜』

      とか言えると思ったら、

      午前中は、ダラダラとご飯を食べる長女に手を焼きながら、自分もバスが来るまでにバッチリメイク。

      次女の授乳に時間を割かれ、なんだかんだでアタフタ。

      やっと長女がバスに乗って行って、洗濯して干し終わったら、いつの間にか正午間近。

      午後も授乳に時間を割かれ、ちょっと買い物でも行こうものなら、あっという間に帰りのバスの時間。

      長女を早く寝かせるために、ご飯も早く食べさせ、お風呂も早く入れて・・・としていたら、

      あっという間に10時。片付けたら11時。眠いので私も寝る。。。

      という事の繰り返し。。。



      何もできん!! (゚Д゚;)



      やること、やりたいことは山ほどあるのに、なーんも出来ませんわ。



      さておき。

      最近、調理器具や食器を買い替えました。

      理由は、

      フライパンのテフロン加工が薄くなってきて焦げ付く。

      味噌汁作るサイズの小さい鍋が欲しい。

      テフロン加工されている鍋の底が剥げてきた。

      ガラスポット(急須)を割った。(注ぎ口をちょっと欠けさせた)

      友達を呼ぶと子供の数が増えて、ジュースを飲む小さめのグラスが足りない。

      古めかしい昭和の香り漂うグラスならたくさんある。

      どうせならカフェっぽいグラスが欲しい。

      ・・・

      というところです。



      そんなわけで、衝動買い。





      フライパンは、リバーライトの極シリーズ、オムレツパン28cm

      ホーロー鍋は、シュワター(ドイツの老舗琺瑯加工メーカー)のソースパン16cm

      ガラスポットの代わりに、ホーローのポット。(メーカーは忘れた)

      グラスは、大小各4個ずつをニトリで。安っ



      フライパンは今までテフロン加工の物を使ってきたけど、30cmフライパンを使ってきてそのサイズに大変重宝していて、トンカツ3枚同時に揚げることもできるのです。ビッグサイズのハンバーグも楽々焼けちゃう。

      でも、テフロン加工って高熱に弱いらしいです。揚げ物なんて論外でしょう。

      なのに、テフロン加工の鍋やフライパンで揚げ物してるくらいだから、そりゃダメになるわー

      ってなわけで、今回は鉄フライパンに挑戦です。

      フライパンと言いつつ、オムレツパンを購入したのは、底面サイズの問題です。

      フライパンだと底面が狭いので、ビッグサイズの物がまとめて焼けなくなるから。

      (ちなみに30cmの鉄フライパンは探しても無かった)



      鍋をホーローにしたのは、汚れ落としが楽だから。

      煮物でも使うつもりが、今のところ、味噌汁作ることにしか使ってません。

      (一応、ステンレス鍋も2個あるので)



      ガラスポットを割ったのは2回目なので、いい加減に割れない物にしようと学習。

      ポットは紅茶や緑茶を入れるのに使ってます。

      直火にもかけられるけど、専ら電気ポットのお湯を注いでます。



      グラスは、幼児用に小さいグラス。小学生用に大きいグラス。

      今まで気にもしなかったけど、自分が子持ちになり、友達も子持ちだと、

      子連れ友達2組来た日にはグラスがいっぱいいるなぁ〜と、最近気付いたわけです。

      自分はHONDAやTOYOTAのロゴが入ったマグカップでも充分だけどね。



      使用感。

      フライパン・・・重い。ていうか、激重。楽天で買ったので重さまでチェックしなかったけど、何の修行だよってくらい重い。オムレツパンとうたっておきながら、片手でオムレツを返せる自信は全然ないくらいの重さ。火加減は修行中。金だわしでガシガシ洗えるのは良し。

      ホーロー鍋・・・これも重い。フライパン程じゃないけど。蓋の取っ手が金属で熱くなってヤダ。鍋の中が黒くて、煮物で醤油入れたら濃さが解りにくいような気がする。。でも松坂屋の売り場でシンプルでオシャレなホーロー鍋がこれしかなくて買ったけど。味噌汁作るにはちょうど良いサイズ。

      ホーローポット・・・当たり前なんだけど、熱湯入れると取っ手も蓋も熱くなる。でも冷めるのも早い。一日分の紅茶を作っておいて、氷を入れたグラスに注いでちまちま飲む紅茶は美味し。

      グラス・・・食器にもなって調度良い。長女のおやつにコーンフレークに牛乳かけて食べさせる時にも使ってる。ゼリーを作った時にも重宝しそう。



      鉄フライパンを極めたい。これで焦げ付かせずハンバーグが作れたら、最高に美味いハンバーグになりそうな気がするわー。

      初登園&1ヶ月健診&風邪再び

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        6月3日(月)

        長女、初登園。
        前日に中途半端な昼寝と夜更かしにより、当日朝が眠くて愚図る。
        ご飯を食べるのも嫌だ、制服着るのも嫌だ、と言っているところを何とかやっつけたが、しまいには『おかあさんもバスいっしょに乗ろう』と小声で甘える。
        でも、甘えるだけで、実際は泣くこともなく一人で乗って行ったわけですが。
        1日幼稚園生活を終えてバスに乗って帰って来てみれば、遊具たくさん、おもちゃたくさん、砂場でも遊べる、すべり台は日差しで暑いよ、おねえちゃんが抱っこしてくれたとなんだかんだで楽しかったそうで、満足げな顔して帰ってきましたよ。
        世間では、最初の1週間や1ヶ月は泣いて泣いて仕方ない園児さんがたくさんいるそうだが、うちの子は母ベッタリでない分、楽しいことがあると判れば母要らず。
        『今日もバス来るかな〜♪』が、翌日からの朝の呪文。


        6月4日(火)

        長女、2か月ぶりの英会話教室。
        3時半過ぎにバスで帰り着き、そのまま車でダッシュ。
        幼稚園で体操教室があった上に、バスの中でうたた寝したらしく、中途半端に眠くてやる気ダウン。


        6月5日(水)

        次女の1ヶ月健診。再び大病院へ。
        小児科の先生がとっても若くて、可愛くてイケメン。
        絶対この先生は、若いお母様方の人気を集めているに違いないと勝手に思う。
        次女、体重4210g、慎重52cm。
        先生の診察にてうつぶせさせたら、今にも寝返りしそうな力強い動きだったので先生びっくり。
        乳児湿疹もないし、立派に成長しているので問題無し。母も心配なし。
        ついでに病院に依頼してあった、医療保険の診断書を受け取る。2通あるので1万円も払った。。。帰ってくる膨大な金額を思えば痛くもないけど、高いよねぇ。。。

        長女は幼稚園でプール。ワニさんごっこをしたらしい。何故、ワニ?
        ちなみに長女の通う幼稚園は、室内プールがあるため年中プールの授業がある。


        6月6日(木)

        母の産褥健診(産後1ヶ月健診)。大病院通い、ラスト。
        外来担当医の曜日変更があったようで、入院手術の担当医はいなかったのが残念。
        悪露もなくなり、手術痕もきれいで問題なく、健診はさっさと終了。
        町医者で済んでいるうちが、病気も軽くて平和で安心。
        あれば安心の大学病院だけど、これ以上お世話になることがありませんように
        と願ってサヨナラ。


        6月7日(金)

        午前中に、自治体の助産師訪問があった。
        自宅に助産師さんが来て、1ヶ月児の身長体重測定をしてくれたり、予防接種などの話をしてくれる。
        二人目ともなると、半分は上の子の話。
        「大変だと思うことはありますか?」と聞かれれば、
        『3歳児の方が100倍大変です』と答えてしまうほど、文句も言わない乳児は苦にもならない。

        長女、帰って来てから英会話教室へ。
        またも眠い帰りたいを連呼されるので、次からは2時頃に幼稚園に迎えに行って、一度家で昼寝させてから行くべきだな・・・と思った。母反省。
        夜になって、長女が発熱。38度〜40度。


        6月8日(土)

        長女、解熱せず。


        6月9日(日)

        長女、解熱せず。
        夜に○○○記念病院で診てもらったけど、原因がわからないので座薬をもらう。


        6月10日(月)

        長女、解熱せず。幼稚園欠席。
        夕方に隣市の小児科で診てもらった。
        1ヶ月児を抱っこしていたら、待たずに優先で診てもらえたし、待合も奥の部屋で隔離させてくれた。
        細菌検査をしてもらったけど、陰性だったので、おそらく喉からくる風邪だろうと。
        幼稚園や保育園の通い始めの頃は、なにかしら病気をもらってくることも多いらしい。
        飲み薬と座薬をもらった。水曜日の午前中にまた来てねとのこと。



        そんなこんなで、バタバタです。。。orz

        さっき体温を計ったら、やっと36度台になりました。

        良かった〜(+_+)

        1ヶ月

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          産後1ヶ月経過。

          もう、下の子より、上の子の方が手がかかって疲れますよ。。。

          とりあえず退院1週間で上の子が風邪をひき、3日間39度以上の発熱。鼻水、鼻づまり。やや中耳炎。

          そしてうつされた私も珍しく39度以上の発熱。鼻水、鼻づまり、咳。

          0ヶ月児にもうつり、発熱はなさそうだったけど、やや鼻水。

          親子3人で耳鼻科に行って、鼻を吸ってもらったりネブライザーやったり。

          ちなみに耳鼻科先生に「0ヶ月児だけど、診てもらえる? 小児科行った方が良い?」と聞いたら、「鼻吸うくらいだったらできるよ。薬は出せないけどね。小児科でも出来ること少ないと思うよ」と言われたので、鼻を吸ってもらったらじゅるじゅる出てくるので、診てもらって良かったと思った次第。

          ちなみに、0ヶ月児の耳の中を耳カメラで見せてもらったら、小さい穴に産毛のジャングルでしたww


          1ヶ月健診は来週なので、それはそれで後日報告。


          とりあえず、体重は3.7kgぐらいありそうです。

          本当は1kgくらい増えて欲しいところですけど。


          上の子は、若干迷惑な程、お世話お姉さんになっております。

          沐浴するとなると、即行で服脱がせてオムツまで外そうとするし、お湯をコップですくってお腹にかけてくれるのだけど、時々外して赤子の口に入るという(´ヘ`;)

          オムツポイポイしてきて、というと、トイレにあるオムツ用ゴミ箱に捨てに行ってくれるのは有難いです。


          来週から幼稚園です。

          眠いのと、上の子との闘いに日々疲れ、幼稚園に必要な準備が遅れております。。。

          水筒に至っては、さっき楽天でポチったところですよ。。。もちろんあす楽対応ですわ。。。

          (ディズニープリンセスの水筒が良いというので、要求をのんであげた。優しい母でしょ)

          あとは、靴を買いに行って、スモックに印付けして、ハンカチに名前つけて。。。



          時間くれ!!!!(゚Д゚)



          3歳児が居ると、家の事が何一つ進んでいかないという。

          きっと夏休みとか春休みって、毎日こうなるんだろうなって、今から危惧してます(~_~;)

          退院から1週間

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            なんだかんだで家に帰ってきてから1週間が経ちました。

            各SNSでお祝いコメントくださった皆様、メールやLINEでメッセージくださった皆様、有り難うございます。
            コメント返信できていないところもあって申し訳ないです。
            ちゃんと心には届いてます。有り難うございました。

            帰って来た当日、上の子が夜泣きしました。
            妹に親を取られて寂しかったのだろうかと思ったけど、
            翌日からは夜泣きせず、すっかりお姉さんぶっていました。
            『いい子いい子して良い?』と言うので、良いよと言うと、そっと頭をなでたり、ちょっと手を触って喜んでいます。
            泣いていると気にしてくれるし、オムツやおしりふきを取ってくれるし、沐浴もじーっと見ています。
            妹に嫉妬している感じもなく、マイペースです。

            下の子は、だいたい3〜4時間置きに泣いては乳飲んで、寝て、飲んで、寝ての繰り返し。
            病院の母乳指導が良かったおかげか、母乳はサクサク出てくれています。
            深夜の授乳も沿い乳で寝ながら勝手に飲んでいてくれているので、上の子程手がかかっていません。
            服も用品も、紙おむつ以外は特に新しく買っていないので、金もかからない。。
            むしろまだまだ上の子の方が手も金もかかっている感じです。

            今日から旦那仕事復帰で、託児に私が連れていく予定だったけど、
            昨晩から39度以上の発熱で、託児お休み。明日もキャンセルしました。
            当の本人はディズニーチャンネルを一日中見られてご機嫌の様子で、ゴロゴロ寝ながらテレビ見てます。

            自分の体ですが、手術痕も子宮収縮も痛みはなくなりました。
            胸が重いのと、腹がぶよぶよしているのが暑苦しいです。
            少なからず夜中に起こされるので、午前中が眠くて、子供と一緒に寝ています。
            家事は極力、座ってしています。

            産後、目が疲れるってホントですね。。。
            (上の子の出産後はそう思わなかったけど、今かなり目が辛い。。。)

            そんなわけで、報告もそこそこにしようと思います。
            では。

            帝王切開

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              正直、手術後の痛みというのを舐めてました。
              今回の出産でやっと解りました。

              「帝王切開の術後の痛みは、普通分娩(陣痛)よりも、痛い」

              一人目の出産で普通分娩の予定で陣痛まで来て、お産が進まないとか産道が狭いとか何かの理由で結局帝王切開になったという人が、周りにもちらほらいますが、そんな人たちの共通のセリフが、「二人目はもういい」

              その気持ちが、よーく解った気がします。
              前にも後にも痛い思いして、二人目は絶対に帝王切開になるとわかってたら、もう出産は懲り懲りだ、、、と思っても仕方ない。。。

              私も、三人目は懲り懲りです。
              そもそも将来の家計を考えると、この時期に二人目を産んでギリギリどころかちょっと遅いくらいなので。。。



              今回、人生初めての手術だったわけですが、初にして県内最大の私立大学病院での手術。噂では、某プロ○○監督がお忍びで手術したとかなんとか。医療ドラマのイメージとかなり違っていて、新鮮かつ色々ビックリでした。他人事なら面白いという表現も出てくるけど、正直二度と経験したくないので面白くはない。。

              時系列で振り返ってみましょうか。


              4月30日
              @15時00分頃
              車椅子に乗って集中手術室へ出頭。出棟って書くのかもしれない。
              個人産院だと分娩台の横に手術台があったけど、大学病院は分娩台は産科病棟内にあるけど、手術は全科共通の手術室で行われるらしい。

              @15時05分頃
              手術室通路へ。イメージは宇宙ステーション、もしくはアバターとかに出てくる科学班の研究施設とか。
              何に使われるのかサッパリ解らない大型の医療機器が山ほど置かれた長い通路を抜け、手術室専用の帽子やマスクを身につけた職員や、手術直後と思われるベッドに横たわって搬送されていく患者とすれ違い、最深部に入室。

              @15時10分頃
              手術室内部へ。医療ドラマの手術室のイメージよりも4倍くらいだだっ広い部屋。こんな広い部屋で何人がかりで手術するんだ?とビビる。

              @15時15分頃
              血圧計をつけられて下半身麻酔開始。台に寝転がってパジャマの上を脱がされ、ドクターKが背中から腰椎麻酔を注射。脊髄に薬が入っていく感覚がわかる。

              @15時20分頃
              下半身が痺れてきて、生暖かさを感じる。仰向けになり首元にカーテンがかけられ、首から下が見えない状態になる。パジャマの下も脱がされ、尿管挿入&剃毛。

              @15時30分頃
              手術開始。メンバーはいつもの産科病棟ナースと、可愛い女医さんとドクターK。執刀はドクターKっぽい。見えないけど会話から推測。
              腹でゴリゴリされてるのはわかるけど、腹壁を切られてるのか子宮を切られてるのかは解らない。痛みはないけど、想像できるだけに少し不気味。ナースが色々話しかけてくれるので気が紛れた。ちなみにドクター同士は二人で世間話っぽい。途中で教授が入ってきたらしく、ドクターKの口調が変わって心で笑った。

              @15時45分頃
              赤ちゃんを出そうとしてみぞおち辺りを押さえられる。簡単に出てこないみたいで「大きいな〜」と言っていた気がする。そりゃそうだ。2週間前の超音波検査で2400gだって言ってたんだから、36週だし、せいぜい2600gくらいだろうなと医師も看護師も患者も思ってた。ドッコイ、3000g以上あったのが事実。

              @15時48分
              出産。おめでとうございまーすコール。
              カーテン越しにチラッと見せてくれたけど、血だらけだからか本当に顔だけ一瞬。
              体を洗ってから顔の横に連れてきて見せてくれた。上の子そっくり。にしても、2800gしかなかった上の子よりも頭は小さく感じた。小顔か?

              @15時50分以後
              胎盤が癒着していた場合、全身麻酔に切り替えられ子宮摘出となるのだが、全身麻酔されずに縫合され終了。子供は先に産科病棟の病室で待つ家族に面会。

              @16時30分くらい
              手術室で病棟ベッドに乗せられ病室帰還。
              終わった終わったと帰っていく家族を横目で見送った後は、しばらく記憶がない。

              @その後深夜まで
              麻酔が切れてきて、腹部の激痛に襲われる。切開の痛みなのか子宮収縮の痛みなのかサッパリ解らないが、とにかく声にならないくらいの激痛。発熱しているため汗だく。顔は脂汗でべったり。
              痛ければ痛み止するから我慢しないで良いと言われていたので、遠慮なくナースコール。筋肉注射2回、座薬2回してもらう。筋肉注射がこれまた激痛。
              実は私自身も帝王切開(逆子が理由)で産まれているため、母親の苦労を思ってこの期に及んでいろいろと深く反省。

              @翌朝〜昼
              いつの間にか朝、まさに峠は越えましたという感じ。尿管も抜かれる。
              痛いと言えば痛いけど、床擦れもしてきて、このまま痛いからって寝っぱなしになっていたら、いつまでも痛い痛いと言っていそうだったので、とりあえず起きてみる。もちろん看護師付き添いで。起きるときに腹筋が使えなくて激痛。ひたすら腕力にものいわせて起きてみる。
              一度トイレまで歩いてみる。亀並みの時間をかけて歩く。腹筋に負荷をかけないようにすると背筋が痛くなってくる。年寄りの腰が曲がる理屈が解った気がする。
              歩いてみたら吹っ切れた感じがして、寝起きを繰り返すよりも起きっぱなしの方が楽。
              看護師陣に「早っ、もう起きてる」と何度も言われるので、「起きない人いるの?」と聞いたら、「手術翌日は寝っぱなしって人、結構いますよ」と。あれだけ翌日には歩け歩けと脅しといて。。。



              というのが術前、術後の様子。

              手術翌日夜から授乳を始め、母児同室で就寝。痛いのでいちいち起きるのが面倒だったので、ベッドの上で添い寝、添い乳。
              子宮収縮の痛みは術後4日くらいでなくなりました。切開跡の方がいつまでもピリピリ痛い感じです。

              明日は待ちに待った退院日。
              少々、寂しいような気がしなくもないです。


              PR

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