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    • 2014.01.21 Tuesday
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    下町ロケット

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      評価:
      池井戸 潤
      小学館
      ¥ 1,785
      (2010-11-24)


      社員数200名程の中小企業が、不景気で主要取引メーカーから製品納入を断られ、銀行からも融資を断られ、大手メーカーから特許侵害だと訴訟を起こされ、ロケット開発を行う巨大企業から特許を売ってくれと言われながら、ロケットの主要部品供給という夢に挑む社長と社員の物語。

      200人規模の会社って決して小さくはないのだけど、社員数何万・何十万の企業からすれば吹けば飛ぶような会社。でも人も金も無い分だけ、大企業以上の丁寧で精密な仕事ができるんですね。SONYもHONDAも最初はそうだった。

      おもしろ可笑しい話ではないけど、なんかスカッとします。『どいつもこいつも小さいからって莫迦にしやがって!』って言いながら大企業をギャフンと言わせるストーリー。

      直木賞受賞作です。進路に悩む中高生に読ませたい一冊です。

      禁断の魔術 ガリレオ8

      0
        評価:
        東野 圭吾
        文藝春秋
        ¥ 1,470
        (2012-10-13)

        湯川先生ガリレオシリーズです。

        1、透視す(みとおす)
        名刺や鞄の中身を透視するマジックを披露するホステスが殺害された。彼女が何故ホステスという職業を選んだのか、義母との関係に迫る話。

        2、曲球る(まがる)
        戦力外通告を受けたプロ野球投手の妻が殺害された。事件現場と遺留品から妻の本当の想いを探る話。

        3、念波る(おくる)
        双子の妹が離れた地で結婚生活を送る姉の危機を感じ殺人未遂事件発覚。真犯人を追いつめながら、双子に持つテレパシーを解明する話。

        4、猛射つ(うつ)
        湯川の母校で物理研究会の後輩が帝都大学に合格した直後、その姉が不審な死をとげ大学を中退。物理研究会の勧誘パフォーマンスの為に湯川と製作したレールガンを使って姉の復讐を果たそうとする話。


        ぶっきらぼうな福山雅治のイメージで読めるから、読み始めたら早い早い。
        買ったの結構前なんですけどね。でもやっぱり面白い。

        ちょっと前に最新の芥川賞、直木賞作品も買ったのだけど、『abさんご』の読みにくさと言ったらもう・・・というわけで数ページで読むのが止まってます。産後の暇な時に読むことにします。

        プラチナデータも映画化ですね。まだ読んでないんだな。。。読まなければ。
        私的にはマスカレード・ホテルをドラマ化して欲しいな。

        虚像の道化師 ガリレオ7

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          『人の意見に耳を傾けないのは、怠け者のやることだ』

          @いつかどこかで使ってみたい湯川語録\(^o^)/


          東野作品、湯川先生のミステリー、短編集です。

          第一章 幻惑す(まどわす)
          宗教団体の教祖が教団幹部を気功で窓から突き落とし死亡させるという事件。

          第二章 心聴る(きこえる)
          不倫による自殺、幻聴による精神異常、止まない耳鳴りの原因と犯人を追う事件。

          第三章 偽装う(よそおう)
          有名作詞家とその妻が殺され、第一発見者の一人娘の偽装工作を暴く事件。

          第四章 演技る(えんじる)
          現実の演劇脚本家殺害にて、犯人や被害者の恋人を演じる役者達の事件。


          犯人の動機や心情というのが様々で面白いです。
          現実に起きたら、面白がるものでもないのでしょうけどね〜
          私的には第三章が一番面白かったかな。メカメカしくなく?てトリックが解りやすく、動機の部分が少々複雑に絡みあってて。


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          白銀ジャック

          0

            【ストーリー】
            季節は冬。舞台は白銀のゲレンデ。
            スキー場に脅迫メールが送られてきた。
            ゲレンデの下には爆発物が埋められている。
            起爆されたくなければ3千万円を用意すること。。。
            人質はゲレンデに来ている全ての客とスキー場関係者。
            誰が、何の目的で、この白銀のゲレンデを乗っ取っているのか。


            【登場人物】
            倉田玲司 ... 索道事業本部、索道部マネージャー、広世観光(株)から新月高原ホテルアンドリゾート(株)に出向中
            津野雅夫 ... 索道部主任
            辰巳豊 ... ゲレンデ整備就任
            松宮忠明 ... 索道事業本部長

            根津昇平 ... パトロール員、スノーボードクロスの選手
            藤崎絵留 ... パトロール員
            桐林祐介 ... パトロール員、新人
            上山禄郎 ... パトロール員

            筧純一郎 ... 新月高原ホテルアンドリゾート(株)社長
            中垣 ... ホテル事業本部長兼支配人
            宮内 ... 総務部長
            佐竹 ... 営業部長
            小杉友彦 ... 社長秘書

            増淵康英 ... 北月町町長
            増淵英也 ... 町長の息子、役場職員
            長井 ... 北月町副町長
            岡村 ... 北月町観光課長

            入江義之 ... 昨年の事件から立ち直ろうとゲレンデを訪れる
            入江香澄 ... 昨年、北月コースにてスノーボーダーとの接触により頸動脈切断で死亡
            入江達樹 ... 入江家の息子。母の死を目の当たりにしてから立ち直れないでいる

            瀬利千晶 ... スノーボーダー、スノーボードクロスの選手
            瀬利快人 ... スノーボーダー、千晶のいとこ、絵留に一目惚れ
            瀬利幸太 ... スノーボーダー、快人の弟

            日吉浩三、日吉友恵 ... ロイヤルスイートに泊まっている老夫婦


            【感想】
            ゲレンデという狭い世界で登場人物は限られているので、出てくる人間すべてが胡散臭い(笑)
            特に胡散臭い言動のある人は、たいてい犯人サイドです。読んでいて解りやすい。
            最後の最後に、あーやっぱりこの人も?という感じです。
            東野作品を読み込んでいる人にとっては、ベタなミステリー小説という感じでしょうか。。。

            暑い夏に涼しいイメージで読めます。興味ある方は一読どうぞ。


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            ナミヤ雑貨店の奇蹟

            0
              評価:
              東野 圭吾
              角川書店(角川グループパブリッシング)
              ¥ 1,680
              (2012-03-28)

              【あらすじ】
              時は高度経済成長期。街の片隅の雑貨屋の店主は、悩み相談を受けていた。
              子供のくだらない相談事から、真面目な相談事まで。
              真面目な相談は、夜にシャッターの郵便受けに入れておけば、朝には裏の牛乳瓶受けに返事を入れておいてくれる。

              時は流れ、雑貨屋の店主は亡くなるも、三十三回忌に悩み相談復活。

              空き家と思って雑貨屋にもぐりこんだ窃盗犯3人組が請け負ってしまった一夜限りの悩み相談室。
              オリンピック強化選手、魚屋ミュージシャン、シングルマザー、夜逃げ一家の息子、OL兼業ホステス
              彼らの相談事は? その答えはその人の為になったのか?

              雑貨屋と児童養護施設と、複雑に絡み合う人たちの時間を超えた奇蹟のお話。


              【感想】
              今回は殺人事件等が起こるミステリーではありません。
              パラドックス13系ですね。現実では起こり得ないちょっと不思議な物語。
              最初は単純に生協の白石さん的な感じで、ちょっとひねったお悩み解決の話かと思ったけど、さすが東野圭吾です。何重にもひねり入れてます。

              人生うまくいかない時に読むと、ちょっと元気出るかもしれません。そんな感じ。
              人に言えない悩みを抱えている方、是非一読くださいませ。


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              真夏の方程式

              0
                評価:
                東野 圭吾
                文藝春秋
                ¥ 1,700
                (2011-06-06)



                ※少々ネタばれ注意、かもです。


                愛する者のためなら罪を被ることも躊躇わない
                そういう「献身」が存在することを湯川は誰よりも知っている。
                (P.346より)


                『容疑者Xの献身』を想起させる一文です。
                容疑者Xは、誰が、誰のために献身しているかが最初から解っていました。
                今回は、誰が、誰のために、何故、の部分が全く解らないストーリー。
                最後まで読んで、『複雑な献身』が理解できました。
                いつもながらに天晴れなミステリー作品です。


                東野圭吾作品が好きです。
                好きですと言いながら読むのは遅いので、やっとこさ真夏の方程式を読み終えたわけです。



                作家生活25周年記念で出版された3冊
                 麒麟の翼、真夏の方程式、マスカレード・ホテル

                ですが、私はマスカレード・ホテルが好きかな。新しいシリーズに新しいキャラクターだからというのもあるからかもしれませんが、一番探偵小説っぽい感じがして。探偵じゃなくて警察だけど。
                ホテルという狭い世界に次々に来る客の中で誰が犯人だ!?という単純な展開だけども、個々のさりげない過去がホテル内で渦となり様々な事件に変化して、ホテルマンとして、警察として解決していく鮮やかさが面白かったです。



                小説を読むと国語力(読解力、語彙力、漢字力)が上がります。
                小学生、中学生、高校生で国語が苦手、という人は、本を読む癖をつけましょう。
                ジャンルは何でも構いません。歴史、純文学、ミステリー、ノンフィクション、ライトノベル等、活字であれば何でも。
                興味がある物から一歩ずつ。できればブログや日記で感想文を書くと効果的です。


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                バクマン。

                0
                  小さな子供が居て生活は大きく変わったけど、一番大きく変わったなーと思うことは

                  Eテレ(NHK教育テレビ)を見るようになった

                  ということでする。
                  家事を邪魔されたくない時は、とりあえずEテレ見せておけば一人で大人しくしていてくれることが多いので助かります。そして親は各番組のキャラクターにやたら詳しくなります。私はクインテットのアキラさんが好きです。旦那はオフロスキーが好きなようです。


                  さておき。


                  週刊少年ジャンプを読まなくなって4〜5年経つので、バクマン。連載開始時は全く読んでません。が、1巻が発売された時点で本屋で見つけて『デスノートの作画コンビなら売れるだろうな〜』と思っていたけど、買わずじまい。で、やっぱり大ヒットの模様。

                  読みたいけど、どうしようかなー

                  と思い続けて数年経過。
                  そして、子供ができて土曜日も夕飯の準備をしながらEテレを見ている(見せている)と、夕方5時半からバクマン。のアニメが始まるわけです。

                  結構面白いなー。原作読みたいよなー、どうしようかなー。

                  と1年ほど過ごして、最近ようやくアマゾンで購入。


                  ※コレクションしたいので漫画喫茶に行って読むという発想は私にはありません。


                  【あらすじ】
                  主人公の中学3年生・最高(サイコー)は絵が得意。漫画家だった叔父を自殺?(過労?)で亡くしてから、漫画家になりたいという夢を捨てて平凡で普通の人生を送ろうと決心していた。同級生の学年一の秀才・秋人(シュージン)は作文や感想文が得意で夢は漫画家。
                  ある日、最高は好きな女の子・亜豆(アズキ)を授業中にデッサン(落書き)したノートを秋人に見られ、秋人から『二人で漫画家になろう』と言われる。漫画家の苦労を叔父から聞かされ知っていた最高は、到底漫画家なんかになれるとは思わない。断固拒否していたが、秋人の企みで最高は亜豆の目の前で漫画家になること、アニメ化したら結婚しようと宣言・告白してしまう。。

                  【感想】
                  漫画家の底辺も頂上も知っている作者・大場つぐみならではの作品だな〜と思いました。たぶんこの作品は鳥山明や尾田栄一郎などの天才組には描けないでしょう。漫画家のリアルを将来の漫画家志望者に突きつけながらも夢と希望を与えるような、そんな作品。編集部とのやりとりや受賞のための作品製作など堅苦しいシーンが多い半面、子供のままごとのような恋愛という大人から見たら笑えるサイドストーリーが柔らかさを演出。
                  漫画家を目指す話だから、非常に説明的なセリフが多いため文字が多くて読むのに時間がかかる作品です。あぁ、デスノートみたいw 満喫で読むより家でじっくり読んだ方が面白いです多分。


                  彼是十数年前、漫画家の卵から連載漫画家になった女性とやりとりをしたことがあったのですが、彼女のことを思い出します。編集部の『売りたい絵』と自分が『描きたい絵』があまりに違い、描きたくない絵を描かされ苦しんでいた様子でした。
                  後の作品で描きたい絵に戻れたようですが、今はどうしているのでしょうか不明です。


                  漫画は文化であり芸術です。
                  日本に生まれて良かったな〜と思うことの一つです。


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                  探偵ガリレオ

                  0
                    評価:
                    東野 圭吾
                    文藝春秋
                    ¥ 1,500
                    (1998-05)

                    ドラマ化されたアレの最初の一冊です。

                    もう、脳内イメージは完全に福山雅治と北村一輝ですよ。

                    ある意味幸せな本ですよ。


                    推理小説として面白いか、と言われると、理系オンチで物理や科学がサッパリ解らんという人には正直面白くないと思う。ドラマ化した話はそれなりにイメージが出来たけど、ドラマ化していない話は実験の内容がよく解らない。
                    短編集みたいなものだから、容疑者Xみたいな泣ける人間ストーリーを期待してもダメ。あくまでも『科学で事件を解決』というコンセプト。


                    ドラマのガリレオが好きって人は読んでみてください。


                    さて、次こそ『真夏の方程式』を読みますよ。


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                    麒麟の翼

                    0
                      秋の夜長の東野タイムは続いております。

                      今回は『麒麟の翼』

                      〜あらすじ〜
                      全ての道路の始点である日本橋の麒麟の像の下で、胸にナイフが突き刺さった男が倒れ死亡した。彼は金属部品会社の工場長だった。被疑者となった若い男は、警察の職務質問の際に逃げようとしてトラックにはねられ意識不明の重体。調査が進むうち、この被疑者は被害者の勤める部品会社の元派遣社員で、労災隠しのために派遣契約を打ち切られていた「労働被害者」とわかった。そんな被疑者には妊娠3ヶ月になる同棲中の彼女がいた。彼女は彼の無実を訴え続ける。
                      本当に被疑者の若者が刺したのか。被害者が何故、日本橋にいたのか。刺されながらも麒麟像まで歩いた理由はなんなのか。『派遣切りの恨みによる犯行』と思われる裏にある真実を、日本橋署の所轄刑事・加賀恭一郎が暴く。


                      〜感想〜
                      ・・・加賀さん、こんな人だったっけ???と思ってしまった。。。
                      新参者の時には、もう少し取っ付きやすい人だったようなイメージなんだけど。。。
                      何にしても、加賀恭一郎シリーズは、地理がイメージしにくくて読みにくいです(・_・;)
                      所轄刑事だから出てくるのが日本橋近辺の細かい地名ばっかりで、行ったことない私にはなんともイメージが難しいです。。加賀さん、基本が『歩いて捜査』だし。。
                      思わせぶりなストーリーを全面に押し出しておいて、真実はこっちだよ〜という手の内容です。その真実が解るのが、本当に最後の最後だったので、読んでいて飽きなかったです。
                      でも「加賀シリーズ最高傑作」は、やっぱり『新参者』だよな〜と思ったのですが、皆さんどうでしょう。


                      さて、次は(実はまだ読んでない)『白夜行』と『幻夜』を読もうと思ってアマゾンで買っちゃったのですが、中をパラッと開いて一瞬で閉じました。。。

                      『宮部みゆきか京極夏彦か!!!!! Σ(´Д`lll)』

                      ハードカバー本は、1ページで上下に分かれてるんです。
                      つまり、1冊で2冊分の原稿量。
                      つまり、宮部みゆきか京極夏彦的な、文章量。

                      こりゃ、意を決して挑まにゃならん。

                      というわけで、まだしばらく『白夜行』と『幻夜』は置いておいて、『真夏の方程式』を買ってきます☆


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                      秘密

                      0
                        評価:
                        東野 圭吾
                        文藝春秋
                        ¥ 2,000
                        (1998-09)

                        今年の読書の秋、東野本第2弾。
                        と言っても、買ったのは2年くらい前だと思います。
                        5分の1くらい読んであまりに展開が面白くなかったので、途中で読むのをやめてしまったものです。

                        なんで面白くないと思っちゃったか。

                        それは

                        殺人事件が起こるミステリーじゃなかったから。

                        オビにはいろんな会社のミステリーベストテンにランキングされていますが、ハッキリ言うと、ミステリーというよりホームドラマの方が近いです。


                        〜あらすじ〜

                        平介の妻・直子と小6の娘・藻奈美が参加するスキーツアーのバスが転落事故を起こした。妻は死亡したが娘は意識を取り戻した。しかし意識を取り戻した娘には妻の魂が宿ってしまった。平介と直子は不思議な親子関係を演じていくことになる。
                        一方、事故原因が気になる平介は、事故を起こしたツアーバスの運転手・梶川の生活実態と二つの家族の秘密に迫る。
                        月日が経つにつれ藻奈美を演じる直子は、2度目の人生を悔いの残らないものにしようと前向きに進む。学業、部活、友達関係に熱心な直子に平介は一人取り残された気持ちになる。。。そんな二人の将来はどうなるのか。。。


                        〜感想〜

                        100ページくらい(4分の1くらい)読むと、梶川の事故の謎が出てきてちょっとミステリーぽくなり面白くなります。
                        東野作品だからと怪奇猟奇事件解決犯人逮捕の捕物劇を期待して読むと、そういう作品ではないので注意です。人が殺されるばかりがミステリーじゃない、というのが書きたかったのかなぁ?と思わせるような作品です。

                        平介と直子が最後はどうなるのか、気になる人は一読くださいませ。


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                        書いた記事数:165 最後に更新した日:2014/01/21

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